語学で生きて行く!


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Deep L翻訳が使いやすい!

こんにちは、語学で生きていくことを本気で実践している管理人AKKOです。

今年も昨年までの翻訳の仕事をさらにパワーアップさせていこうと思います。

いかに机の前に座る時間を減らし、楽しみながら、試行錯誤しながら、自動で収入を生み出すシステムを構築していくか、これを追求していきます。

量より質、翻訳に関しては、新しい技術もどんどん上手に取り入れて、人による翻訳と先端技術を融合させていけばよいのではないか、

と私は考えています。お客様が求めていることが品質とスピード、リーズナブルな価格、なのであれば、それをすべて実現できると良いのではないかと。

そこで、英語やドイツ語のニュースサイトなどをぱっと見て、全体の意味をさっとつかみたいとき、

最近よく使っているのがDeepL翻訳です。コピペで簡単に使用できるのでぜひ試してみてください。

自動翻訳とは思えない自然な訳文に驚くことが多いのではないかな、と思います。

以下、DeepL翻訳の会社概要からの抜粋です:

DeepL(ディープエル)について
DeepLは、ディープラーニング(深層学習)を軸に、ドイツのケルンで言語向けの人工知能システムを開発しています。 DeepLの前身は、世界初となる訳文検索エンジンを公開したLingueeです。 2009年にLingueeが設立されてから、Lingueeの利用者は10億人を超え、100億以上の検索結果を提示してきました。

2017年夏、DeepLはかつてないほど高品質の翻訳を作り出せる機械翻訳システムをインターネット上で無料公開しました。

DeepLの最新製品は2018年3月発表のDeepL Proです。DeepL Proでは、さらに便利にご利用いただけるオンライン翻訳の他に、プロフェッショナル向けのAPIをご用意しています。

DeepLでは、AI技術を一層進歩させるべく日々開発に取り組んでいます。人工知能の可能性を広げ、人々がつながり合える輝かしい未来を実現することが私たちの目標です。

会社概要
DeepL GmbH
Maarweg 165
50825 Cologne
Germany(ドイツ連邦共和国ケルン市)
Fax:+49 221 95491533
info(at)deepl.com

なんと、ドイツの企業だったのですね。

ドイツ語から日本語も違和感の少ない訳が多いです。

そして、日々開発が進んでいるということは、日々、品質があがっていくということでしょう。

使う人が多くなればなるほど、人工知能のデータの蓄積が増えますね。

今は人間が人口知能を使う立場です。

2021年の今は、この立場を守りたい、そして、人工知能をうまく仕事に取り入れていきたい、そう考えていますが・・・

私の思っている以上に開発のスピードが速いのかもしれないなと、脅威にも感じています。

どのように付き合っていくのか・・・いつか立場が逆転することがあるのではないか、とも思いながら

日々、目の前の仕事に向き合い、大きな森を見ることもしながらの、真剣勝負です。

 


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