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【在宅勤務】コミュニケーションを見直してみませんか!

おはようございます!

フリーランス翻訳家のAKKOです。

自宅で翻訳をしていると、気づいたら一日中、パジャマで過ごしていたり、

締め切りに追われて夕方になるまで仕事に没頭していたり・・・。

あー、なんかもっとちゃんとしないとな、私、って思うことばかりです。

 

コロナ禍で在宅勤務が激増していると思います。

電車通勤がなくなって朝の支度に余裕ができた分、仕事の時間は長くなる傾向にあるみたいです。

家族それぞれがパソコンに向かっていて、在宅勤務もいいけど、何となくコミュニケーションが不足している感があります。

 

子供の頃は、ケガをして痛いところに大人が手を当ててくれただけで不思議と痛みが消えました。

お腹が痛くなってもさすってもらうと楽になりますよね、まさにこれこそが「手当て」。

直接肌を触れ合わせることができなくても、言葉でも表情でも、伝わります!

心を通わせ合って、相手をいたわることが相手の痛みや悲しみを和らげてくれますよね。

 

在宅勤務、外出自粛、緊急事態宣言・・・重々しい感じが並びます。

でもピンチはチャンス?

もし今まで周囲とのコミュニケーションがかなり雑だったなあと思う人がいるならば

この時期に一つずつ丁寧に直していってもいいかもしれません。

それにはまず、パジャマを洋服に着替えるところから、自戒の意味も込めて☺

 

自分を大切にして、自然と笑顔でいること、きっと周りにも良い影響がありますよ~。

それはきっと、在宅勤務のオンライン会議でも伝わります。

せっかくなら、周囲に明るい気持ちを波及させられる人になりたいですよね^^

 

在宅勤務、楽しい気分で日々、幸せを増やしていきましょう!

 

 


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